クライアント様の声(4)
| 女性 64歳 吹田市 |
〈紅露養生院〉に通うようになり、施術メニューに記載されていた「啓山易学」に興味を持ち、鑑定を受けてみることにしました。
きっかけは、次女や長男とは上手くいくのに、長女とは時々話がすれ違い困っていました。
先生は言葉の引き出しをたくさんお持ちで、わかりやすく楽しくお話してくださり、色々な質問をさせてもらって、なにより今後の生き方へのエールをもらえました。
もともとスピリチュアルは苦手ですが、易学は、たとえば今年の午年は馬のように勢いがある年だそうで、戦争だけでなく山火事や熊の二ュースなどが多いので、とても合点がいきました。
自分や家族の生年月日をお伝えすると十干十二支の組み合わせなどを使って丁寧に解説してくださり、性格や意外な面を指摘されたり90分があっと言う間の面白さです。
次回に手渡される”鑑定書”は自分の資質の良い点や気をつける点が書いてあり、一言一言が印象的で、肯定的なほめ言葉は、つい読み返してました。
その後は2回3回と次から鑑定をリクエストしたくなるほど興味津々となり、毎回なるほどと色々ためになります。
先生の解釈は端的でイメージしやすく様々な言葉が記憶に残り、後からゆっくり腑に落ちてくるような感じで、たとえば自分では見えない良い面を目の前で、ほめてもらえたときはやっぱり嬉しくなるものですね。
この鑑定で初めて、ちゃんと自分のことを自覚できたかもしれません。きっと自分で上手くバランスをとったりコントロールできるよう潜在的な資質を大丈夫と”啓いて”いくよう自信を持たせてもらいました。
おかげさまで、長女との接し方を少し意識するだけで話が合うようなって、とても感謝しています。
もともと人の性格は見た目だけでは収まらない奥行きがあって、外見からはわからない人それぞれの幸せがあり、その幸せを守るための納得や覚悟があることで、その人の人生が成り立っていることもわかり、学びになります。
初めて受けた鑑定でしたが、自分や家族を見つめなおす機会になって、なにより日々の糧となっています。ありがとうございました。

クライアント様の声(3)
| 女性 50歳 西宮市 |
昨年から、50肩とバネ指になって、なかなか治らない中、ネットで、紅露養生院を見つけて施術して頂いてます。だんだん楽になっていくなか、自分は、何にむいてるのかと考えるようになり、易学の鑑定もされていると言うことで、思い切って見てもらうことにしました。
自分の生まれもった資質など、聞いているうちに、心がおくにあった思いなど、引き出してくれて、だから、こうなんだとほっとした気持ちになりました。
自分にないものをもった人をうらやんだり、同じようにできない自分を責めたりしていたけど、
唯一無二の自分を愛おしく思えました。鑑定を受けて、よかったと思います。

クライアント様の声(2)
| 男性 38歳 西宮市 |
逆流性食道炎持ちの私でしたが、病院やクリニックで診断を受けるも処方箋ではなかなか改善されず、そもそもの根本原因から対策しないと良くはならないのでは?東洋医学の方が私の身体には合っているのでは?と仮説を立て、訪れました。今までの身体のしんどさが嘘のように病状は改善し、今も定期的にメンテナンスのため通わせていただいています。
易学の話になりますが、治療いただく中で、易学にも精通していることを知り、夫婦で受けることになりました。本来の自分の特性、傾向、今後の人生の大まかな流れを知ることで、私たち自身の人生の土台を整理でき、これからどう生きて行くのか、の指針になりました。
易学は一般的には占い要素が強いという印象もありますが、自分とどう向き合って行くのか、他者との関わりをどうしていくのか、など、本来は哲学に近い学問です。易学は古代中国から紡がれてきた先人たちや我々先祖の偉大な知恵であり、教えだと感じました。
人生の転換期を迎えている方、これから人生を加速させたい方には是非受講されることをオススメいたします。
ただ、何よりも紅露さんのお人柄、それが紅露養生院さんの最大の魅力です。

クライアント様の声(1)
| 女性 52歳 川西市 |
啓山易学の鑑定ありがとうございました。
仕事や周りのことを見直す大きな転機となりました。
これは予想していなかったことです。
鑑定前に考え気づいたことが、鑑定を受けて何倍もに膨れ上がり今後の機動力となりました。
「周りの人は自分を映す鏡だ」という言葉の意味も今までの解釈を変えられました。
「なんでこの人はこうなのだろう」に「この人のことをなんで自分はこう思うのだろう」を加えて考えることがまさしく表裏であり鏡なんだなという気づきを得ました。
「待つ力」は必要ですね。
これが少しずつでもできるようになれば物事が好転するのは間違いないですね。
子供達と一緒に練習します。
占いは単に「こうだよ。」と教えてもらうものという感じがしていましたが、前後も合わせて自分が深く考えることができたのは、易を扱う人間が紅露先生だったからですね。
どうも利己を優先してしまう自分に気づきましたが、同時にそれは目先のことだから優先しないほうが先の自分が幸せになる(目にみえる「得」「徳」ではない形で)んじゃないかと思えるようになりました。
これも「待つ」ですね。
素晴らしい自分への誕生日プレゼントになりました。
ありがとうございました。






